2005年11月28日

初ハーフマラソン、江東シーサイドマラソンの反省


@
ゼッケンにチップを着けて電子的に計測する最近主流の方法だった。
「おほ〜、最近は進んでいるのね」と思ったが、その先がマヌケだった。
『各自スタートラインを超えるときにセンサーのある帯の上を通過して行って下さい』とかなんとか説明されていたので、『そこから各自計測スタートか』と後から冷静に考えれば『んな訳ねぇだろう』というオカシナ解釈をしてしまった。。。

で、スタート直後の団子状態の時に――コレが結構長い時間&距離続いた――余裕コキまくってしまったのが良くなかった。
当然、タイムの計測は『スタート』の合図と共に始まるのである(w


A
トイレ。
当日の記事に書いたけど、始まる前に『ヴァーム』とかを摂り過ぎたからか、はたまた初の大会で緊張などしていたからか、スタート時点で既に『ヤヴェ、トイレ行きてぇ。。。 行っとこうかな、どうしようかな』という体たらくだった。。。

結局、トイレには行かずにスタートし、走るにつれて段々段々尿意が。。。

ついにガマンし切れず、途中辰巳海浜公園で放尿(w
コレが結構コースから外れていたのでタイムロスに。

ちなみに、こういうオレみたいな人も結構いるんだろうな などと思っていたら、逆に自分だけだった。


B
後は単純に後半膝が痛くなったりしたのは、練習・走り込みが足りなかったというコトかな。


次回以降の大会の反省としよう。


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。